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AFGSC司令官、B-21プログラム進捗状況等を視察
B-21 CTFやB-21試作初号機の製造状況を確認
米空軍地球規模攻撃軍団(AFGSC)は5月7日(米国カリフォルニア州現地時間)、AFGSC司令官であるティモシー・M.・レイ空軍大将が5月5日から6日の間、米空軍の新型ステルス爆撃機であるB-21のプログラム進捗状況などを視察したと発表した。
レイ司令官が訪問したのは、カリフォルニア州・エドワーズ空軍基地と同州・パームデールに所在する空軍第42工場(Air Force Plant 42)にあるノースロップ・グラマンの施設とのこと。
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